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誰かを照らすために、
自分を削り続けてきたあなたへ。

誰かのために、あるいは「正しさ」のために、
ずっと自分を後回しにしてきませんでしたか。


理想に届かないもどかしさも、拭えない不安も、
それはあなたの弱さではなく、役割を背負う人が抱える「揺らぎ」なのかもしれません。


アーユルヴェーダという古くて新しい智慧を手がかりに、
置き去りにしたままの「わたし」を迎えにいく一年。

すこしだけ歩をゆるめて、古典の智慧に耳を澄ませてみませんか?

そこから、「わたし」へと還る旅が、はじまります。

Dr. Sundar Raman 直伝  

アーユルヴェーダ 長期基礎講座​

モニター

2026. 5. ~ 2027. 5. 

― My Story

必死に誰かをケアし続けた、
混沌とした日々の中で。

ドクターに出会ったのは、約15年前。
インドで学びを深め、サンスクリット語の真意を追い求める日々が続きました。けれど本当の学びは、その後に待っていた「生活」の中にありました。

移住、育児、コロナ禍、不登校に家族の不調……。

予期せぬ荒波の中で、私は家庭という船を沈ませないよう必死に舵を握り続けました。

家族のために心を砕く。けれど差し出した手は空を切り、どれほどトライしても「役に立てていない」という無力感に襲われる。

『私は何のためにここにいるのだろう』。 自らの存在価値さえ見失いそうな孤独な消耗を、分かち合える人はどこにもいませんでした。 ​

「 親として、大人として、役割を全うすること。

 それは とても尊いことだけれど、『わたし』という、たった一つの "いのち" を濁らせないように」

そう思いながらも現実に足をすくわれ、智慧を自分に使う余裕さえない。

理屈は知っているのに、使えない。そんな自分を責める悪循環の中にいました。

転機は、ドクターの言葉を翻訳する作業を再開したことでした。

手を休め、ひとりしずかな時間の中で智慧を浴び、ヨガによって身体の声をていねいに聴く。

するとバラバラだった点と点がつながり、内側の歯車がようやく、また噛み合い始めたのです。

 

「知っている」だけの智慧が、身体を通して確かな「体感」へと変わる瞬間でした。

私はそこで、ようやく当たり前のことに目覚めたように思います。
『ままならない世界』の中で、なおも誰かを想い、一歩を踏み出し続けてきたこと。

それは決して流されていたのではなく、意識的で、尊い営みだったということ。
 

そして、ケアを担う「わたし」をとおくへ置き去りにしたままでは、結局誰のケアも生まない、ということに。


役割に溺れ、見ないふりをしてきた本音は、いつしか「いのち」そのものを曇らせてしまいます。

私もまた、その曇りの中でもがいていたひとりです。

けれど、いのちはただ、生きているだけで尊いという感覚は、いつからでも自分のもとへ手繰りよせられる。

その一歩は、置き去りにしてきた「わたし」を迎えにいくプロセス。
自身の本質へと歩み寄ったその先に、「いのちの灯火」を灯す術を、私はドクターの言葉と自らの葛藤の中で、見出してきたのだと思います。

足掛け10年。ローレル博士に温かく支えていただき、ようやく準備が整いました。

役割を精一杯生きるなかで、自分をすり減らしてきたあなたへ、届いてほしい。

どうかこの出会いが、あなたの人生を照らす光となりますように。

mother earth 主宰

ナナ

知識を集めるだけではたどり着けない、
いのちが澄みわたっていく プロセスが、ある。

なぜ、1年という時間をかけるのか。

それは、情報を脳に記憶させるためではなく、この学びが「体感」へと昇華され、

あなたの細胞ひとつひとつが納得するのを待つためです。

ドクターが解き明かす智慧の領域は、深く、広大です。

一度の講義で全てを理解しようとすれば、きっと消化不良を起こしてしまうでしょう。


けれど、それでいいのです。

 

「分からなさ」という智慧の種を、そっと抱えたまま進んでみる。
 

その答えを急がない贅沢な保留こそが、

時間をかけて種が芽吹くための大切なプロセスです。

 

効率よく正解を求める外側の世界から、一度足を止めて、

自分を慈しむための「仕組み」と「環境」に身をゆだねてみる。

 

誰かを照らすために削ってきたその手をゆるめ、

まずはあなたという「器」を、澄んだエネルギーで満たしてください。

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なぜ今、この智慧が必要なのか

あなたが満ちることで、世界が満ちる「巡り」の始まり。

「正しさ」による摩耗を止める

「正義」や「最適解」が可視化され、絶えず自己評価に晒されている私たち。アーユルヴェーダは自分を「善悪」ではなく、自然の一部としての「個体差」だと客観的に捉える視点を与えてくれます。

それは、ありのままの自分に心地よくゆだね、受け入れるための、理に適った"優しさ"だと言えます。

Q. 自分を優先することに、罪悪感があります。

A. 枯れた井戸から水は汲めないように、自分を削っての献身はやがて摩耗します。アーユルヴェーダでは、まず自分を満たすことが、他者へ溢れ出す純粋なちからの源になると考えます。あなたが整うことこそが、大切な人への一番のギフトになります。

「すぐ分からない」という可能性

検索エンジンは答えをくれますが、変化まではくれません。心身の土台を立て直すには、情報の上書きではなく、ゆっくりとした『熟成』が必要だからです。「分からない」というモヤモヤは、新しい自分と出会うための、大切な準備時間。

 

効率を求める手を緩めて、ゆっくりと概念を細胞に馴染ませていく一年は、情報過多な現代において、自分を大切に守るための優しいギフトとなります。

Q. 独学ではダメですか?

A. 楽譜を眺めるのと、生演奏の響きに「身を置く」のは違いますよね。知識を「知る」ことと、この場に宿る非言語的なちからを「共にする」ことは別物です。 一人で正解を追う手を放し、生きた共鳴に呼吸を合わせる。その決意こそが、置き去りにされたあなたの心身を、深いところから癒やしていきます。

性格のせいではないと知る

理想通りにいかない時の「イライラ」や「不安」は、あなたの人間性ではなく、生命のエネルギーバランスが乱れているだけかもしれません。

「自分」と「状態」を切り離して客観視することで、「自分はダメだ」という思い込みの罠からすこしずつ自由になっていきます。

 

Q. 感情をコントロールできるようになるのですか?

A. まずは制御するのではなく、ただ「仕組み」を知ること。 感情を「自分そのもの」ではなく、天候のような「状態」として理解できれば、気持ちや考えに振り回される自分を責める必要はなくなります。

豊かな孤独に浸れる「サンガ(集い)」

役割を背負い、誰かのために尽くす人には、自分を癒やすための聖域が必要です。少人数で育む対話の「器」は、張り詰めた心を緩め、閉じ込めてきた本音を少しずつ解き放ってくれます。

ありのままの存在が受け入れられる環境に身を置き、内なる源としずかに繋がる。

そのプロセスを丁寧に守る場が、あなたを本来の健やかさへと還してくれます。

Q. 忙しい日常の中で、1年も続けられるでしょうか?

A. むしろ、その「日常」をこれから先も守っていくための講座(サンガ)です。 調子が良い時だけでなく、揺らいでいる時こそ、この場を頼ってもらいたいと思っています。学びには一定期間のコミットは必要ですが

アーカイブや補講という「仕組み」を使いながら、自分と繋がる習慣を育んでいきましょう。

Wisdom of Life

アーユルヴェーダは、
誰にも見えないあなたの献身を、
静かに見守り、裏付ける「智慧」。

誰かのために重ねてきた、気づき、考え、整えようとする日々の試行錯誤。

その切実な営みに寄り添いながら、「これでいいのだろうか」という揺らぎを  いのちの仕組みから見つめ直していく。

アーユルヴェーダは、自分の内側に起きていることを客観的な智慧で照らす学びです。

気付く

サインを「感知」する

感情の揺らぎや体の状態を「ダメな自分」と評価せず、ただ窓を開けるように自分の内側を眺めます。
いのちのバランスが揺らいでいることを知らせる、かすかなサインを掬い上げる練習です。

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紐解く

仕組みで「考える」

「これでいいの?」という不安を、

ドーシャやアグニという生命の理で紐解きます。

自分の選択に客観的な根拠が持てるようになり、モヤモヤすることの仮置きや挑戦のハードルが下がります。

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調和する

心地よく「調整」する

頑張って直すのではありません。
本来のバランスへと戻していく、自然で能動的な智慧が働きます。

自らを整えることが、結果として大切な人を照らす最も純粋なエネルギーとなります。

Image by Katherine Hanlon

選ばれる3つの理由

 Reason 01 

5,000年の古典に根ざした

「理に適った智慧」​

流行に左右されない、不変の生命科学。Dr.スンダルが古典を独自の深い洞察で紐解き、私たちの感情や日常の揺らぎがなぜ起こるのか、その仕組みを論理的に解説します。単なる情報の切り抜きではなく、古典の真意を、ドクター直伝の視点から丁寧に紐解く講義です。

「なぜそうなるのか」を理解することで、自分とからだやこころのあいだに、透明なスペースが生まれます。その余白が、自責を遠ざけ、自分を労り慈しむ智慧へと変わっていきます。自分の感情や体の揺らぎを「仕組み」として捉える、一生ものの視点。

 Reason 02 

インドの現役ドクターによる

体系的な「直伝講義」

日本人講師の解釈を挟む前の、純粋な源泉知。

南インドでクリニックを率いる現役アーユルヴェーダドクター・Dr.スンダルの言葉を、直接講義として受け取ります。
 

古典医学書に基づいた体系的な解説は、断片的な知識の寄せ集めではなく、いのちの働きを一つの秩序として理解する為のもの。

症状や感情の揺らぎを単独で見ず、身体・心・環境のつながりの中で読み解く視点が示されます。

単なる情報の記憶を超えて、源泉から流れる思考に触れることで、理解は頭だけでなく体感へと降りていきます。

 Reason 03 

​8年かけて紡がれた

日本語訳と「分からなさ」を分かち合う学びの場

英語やサンスクリット語で語られた講義を、日本人の生活感覚に馴染む言葉として、8年かけて丁寧に翻訳。

難しい概念も、日常に引き寄せながら理解できるかたちを模索し、資料としてととのえています。

さらにこの講座には、「分からなさ」さえ分かち合えるサンガ(集い)の場があります。

一人で正解を追う孤立した学びではなく、それぞれの思索を持ち寄る集いの中で、答えを急がない贅沢な保留が許されます。

1年という歳月をかけて、智慧の種が自分の中で静かに熟していく時間。

アーカイブ受講や補講など、役割に忙しい日常に寄り添う仕組みが、学びを血肉(体感)へと変えていきます。

Meet the Instructor, Endorser & Facilitator

講師・推薦者の紹介

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Dr. Sundar Raman

Mountain Top Clinic 創設者・院長 

​アーユルヴェーダドクター

20年以上にわたり、

アーユルヴェーダの診療と教育に従事。
医療とテクノロジーの融合にも

関心を持つ。

最優秀医師賞、最優秀若手功労賞、

アーユルヴィシャラダ賞他受賞歴多数。
世界各地で研究、診療、ワークショップ、教育活動を行っている。

​詳しくはこちら

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Dr. Laurel Kimura

マサチューセッツ工科大学

社会科学博士

マサチューセッツ工科大学(MIT)で修士号・博士号を取得後、ハーバード大学で研究に従事。マレーシアの大学で20年以上教鞭を執る。

ヨーガとアーユルヴェーダを長年学び、Dr. スンダルのもとで研鑽を重ね、

共同研究にも携わる。

本講座では、ドクターの智慧を「全体性(Wholeness)」の視点から高く評価し、推薦文を寄せてくださるとともに、Nanaの翻訳をサポートしてくださっている。

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Nana

mother earth 主宰

ヨーガ・アーユルヴェーダ講師

約15年前よりDr.スンダルに師事。
南インドにて基礎から臨床まで

アーユルヴェーダを学ぶ。

育児や家族のケアを通して、ケアを担う人自身の回復の大切さを実感。

アーユルヴェーダの智慧を日本の暮らしへ橋渡しする活動を続けている。

ヨーガ指導歴19年。現在はヨガクラスや講座、ハーブ染めを通して日常に根ざしたアーユルヴェーダを伝えている。

Comprehensive Roadmap

ヴェーダの宇宙観から、身心の特質、日々の食事、ハーブの紹介まで。
「わたし」を取り戻すための、体系的なロードマップ。
叡智をじっくり学べる、全23回

Phase 1:  伝統と宇宙観

内観への準備と起源

  • 2つのマントラ・ヴェーダ解説(内観の準備)

  • アーユルヴェーダ、アーユス、ヴェーダの定義と目的

  • ヴェーダが考える「人生」:
    四住期と人生の目的(役割と喜びを識る)

  • アーユルヴェーダの歴史、起源、三大古典医学書

  • アーユルヴェーダの主要な分野(八科目)

Phase 3:  日々の養生

健康を支える三本の柱

  • 健康の三本柱:アーハーラ(食)、ニドラー(睡眠)、ブラフマチャルヤ(節度)

  • 食の智慧(Virya, Vipaka, Prabhava)

  • 食の分類:ヒターハーラ(適切)
    アヒターハーラ(
    不適切)、ヴィルッダーハーラ(禁忌)

  • ​ディナチャルヤ(一日の過ごし方)と
    リトゥチャルヤ(季節の過ごし方)

  • 睡眠と精神の深い休息の術

Phase 2:  いのちの生理学

構成要素と客観視

  • 五大元素・トリドーシャ(自分の構成要素を知る)

  • 身体の構成(ダートゥ)と代謝メカニズム(アグニ)

  • 老廃物(マラ)、活力(オージャス)、潤い(クレーダ)

  • 毒素(アーマ)の発生メカニズム

  • プラクルティ(体質)徹底分析:
    見極め方と自己客観視

Phase 4:  植物と統合

本来のわたしと、ともに生きる

  • 主要ハーブの探求:自然のお守りを持つ

  • ハーブ製剤(薬の調製法)の基礎理論と家庭での活用

  • パンチャカルマ(浄化法)の紹介と本質

  • 1年間の学びの統合:
    迎えにいった「わたし」と歩み出す人生

2027

  • 1月  10日  24日

  • 2月  7日   21日

  • 3月  7日   21日

  • 4月  11日  25日

  • 5月  9日 
                                  29・
    30日

日程:

2026

  • 5月  31日

  • 6月  7日  21日

  • 7月  5日  26日

  • 9月  6日  
                19・20日
     

  • 10月 4日  18日

  • 11月 1日  15日

  • 12月 6日  20日

 (一泊二日リアル開催/下記参照)

 (一泊二日リアル開催/場所未定)

スケジュールは、途中変更する可能性もありますが、その場合が前もってお知らせします。

スケジュール​

( 全23講義 )

期間:2026  〜2027 

曜日:日曜

時間:9:15 ~ 12:15  ( 途中休憩あり )

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※リトリートは任意参加です。

参加時の活動費・宿泊費等は講座代とは別途となります。

身を環境に浸す、
岡山でのリトリート。

オンラインが種なら、

対面のリトリートは、その種が身体に根を張るための

“環境”です。

年に2回、

岡山県(@アシリミンタルと発酵おばけ)にて、

講義以外にヨガやキールタン、食、対話をともに味わう

一泊二日の時間を予定しています。

強調線

― Self - Inquiry & Harmony

この1年で、
私たちはこの『景色』を 一緒に見にいきます。

「循環の景色」

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「知的なゆとりの景色」

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「安心の景色」

誰かをケアしながら、
自分自身も同時に
満たされていく状態。
自己犠牲という一方通行ではなく、

愛が自分と他者の間を豊かに巡る
心地よさ
を目指して。

分からないこと、モヤモヤすることを「不快」ではなくいのちの『奥行き』として受けとめる心の余白。
正解を追う焦りから解放され、
問いと共にある『静かな味わい』
そのものを慈みます。

どんな荒波の中でも、
自分の胸の奥に消えない
「いのちの灯火」を感じられる。
何もしなくても、
ただ生きているだけで尊い、という
圧倒的な存在の受容。

『全体性』を取り戻す、変化。
役割としての他者ケアに偏り、自分を後回しにする習慣から、
自らを診て慈しむ「全体性(Wholeness)」へと在り方のバランスをととのえていく。
この1年は、そのための「一生ものの作法」を身につける時間です。

Resonance & Commitment

この旅を、共にするあなたへ。

こんな方に届いたらうれしい講座です

誰かのケアに追われ、「わたし」を後回しにすることが当たり前になっている方

相手の機微を察し、先回りして調整することに長けている一方、自分の内側の声が聴こえづらくなっている方

「正解」のないケアの世界で、自分の判断を一人で検証し続ける孤独に、そろそろ限界を感じている方

 効率や短期的な成果を追う世界から少し離れ、時間をかけてじっくりと「一生ものの智慧」を体得したい方

教育やケアの現場にいる方、ヨガやボディワークなど身体の智慧を実践している方、
子育てや家族のケアに関わっている方、などに おすすめです。

特定の症状を治すための「処方箋的な回答」や「即効性のある治療法」を目的としている方

自らの体感や内省のプロセスを飛ばし、情報の「正解」だけを収集したい方

1年間の学びにおいて、他の受講生やコミュニティでの対話を希望されない方

お力になれない場合

※当講座は医療行為や治療、診断、薬の処方を行うものではありません。

アーユルヴェーダは、自らの人生に責任を持ち、本来の調和へと還るための道しるべ(作法)を学ぶ場です。

​モニター6大特典

本リリース前の特別な環境。ドクターの源泉に触れ、
共に場を育てていただく皆さまへの特別なギフトです。

01

修了証授与後、ドクターと直接繋がれる特別な時間を設けます。

画面越しにドクターのお話を聴けたり、質問ができる貴重な機会です。

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ドクター合同オンラインセッション

03

月数回のオンラインフォローアップ。

疑問を置き去りにせず、仲間と共に学びを定着させる環境を設けます。

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受講生専用補講・Q&Aコミュニティ

05

修了後も年に数回継続してドクターと繋がれる合同セッションへ、1年間無料で招待いたします(通常別途費用)。

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セッション1年間無料ご招待

02

60分の個別対話。

1年間の学びをどう自身の人生に活かしていくか、あなたに寄り添い併走します。

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ナナによるパーソナルセッション

04

修了条件を満たすとドクターのクリニックとmother earth連名による証書を授与。今後の学びのステップUPの土台となります。

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クリニック連名「修了証」発行

06

本リリース前の特別な受講費でご案内いたします。詳細はLINE登録後の説明会にて、

​ナナが直接ご説明いたします。

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モニター受講【特別価格】

― Last Message

最後に。

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
きっと、やさしくて、責任感の強い方が、ここまでお付き合いくださっているのだと想像します。
これまで、誰かを支える「見えないケア」に、どれほどのエネルギーを注いでこられたでしょうか。

 

「わたしを迎えにいく」という言葉は、かつての私自身への祈りでもあります。

役割という仮面をいちど横に置いて、

アーユルヴェーダの智慧を手すりに 迷子になった自分の手をそっと手繰り寄せる。

そして、自分自身の中心へと歩み寄っていく。

ただひとつの「いのち」をまんなかに、
しずかに自分と対話をする時間。

それは決してわがままではなく、あなたがもっと自由に、もっとあなたのままで輝くための、誠実な一歩だとおもいます。

1年後、あなたが「ああ、生きていてよかった」と こころの底から 感じられる。


そんな景色を 共に喜びたいとおもっています。

mother earth ナナ

置き去りにしてきた「わたし」を、迎えにいく。

あなたがあなたに還るための時間を、ここから一緒に はじめましょう!

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ドクターからの挨拶動画をお届けします。

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